業務用カットねぎを福岡県朝倉市からお届けします-カットねぎのミヤナガ-

ミヤナガのカットねぎ生産工程

ミヤナガのカットねぎの産地

ミヤナガのカットねぎ商品詳細

ミヤナガのカットねぎ価格と送料

ミヤナガのカットねぎ生産工程
(写真はクリックすると拡大してご覧いただけます)

ねぎの収穫

早朝から作業開始

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ミヤナガのねぎはハウス栽培。年間通して、安定した栽培が出来るようにしています。契約農家さんは、早朝よりハウスでのねぎ引き作業をしていただいています。

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季節により差がありますが、種まきから平均3~4ヶ月で生育します。

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コチラの写真は、種まきから2週間位の物。可愛らしいねぎの芽がたくさん出ています。

ねぎの調整

収穫したらすぐに調整です

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収穫したねぎは、すぐに作業場に運ばれます。余分な表皮を取り、サイズ毎に選別していきます。近所の主婦の皆さんを中心にこの仕事をしていただいています。この辺ではこの仕事のことを「ねぎ揃え」と言います。

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カットねぎを作る工程です

ねぎをカットします

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揃えられたねぎをまずはカットします。キレイに洗浄、殺菌の後、スライサーにかけて輪切りにします。

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脱水します

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ミヤナガのカットねぎの特徴のひとつ。それは、脱水することです。鮮度を保つため、余分な水分を脱水機にかけて飛ばします。これで、冷蔵で5日~7日位鮮度を保てます。

袋詰めです

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いよいよ商品出荷目前
カット、脱水後のねぎは、袋詰めされます。こうして、ミヤナガのカットねぎは全国に出荷されます

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ミヤナガのカットねぎは
専属農家さんが丁寧に栽培収穫した小ねぎを
洗浄、カットし、鮮度保持のための脱水をしています。

また、作業する人の服装や、清潔な環境での作業を心がけ

安心で品質が安定した商品を出荷しています。

こうして出来るのがミヤナガのカットねぎです





ミヤナガのカットねぎは、風光明媚な朝倉の地で、専業農家が端正込めて栽培している小ねぎです。


収穫したての新鮮なねぎをカットし、4月現在で、4-5分程度の脱水処理をしていますので、1週間~10日間位は冷蔵保存で充分な鮮度を保ちます。脱水はねぎのアクを飛ばすためのもの。このアクが残ると日持ちが明らかに悪くなります。特に夏場は脱水有りは7日以上持つのに脱水無しでは2日も持たないかも知れません。

市場の相場に変動されず、年中同じ価格でお届けします。
原価計算が楽になり、利益計画も立てやすくなります。

朝倉ミヤナガのカットねぎ

〒838-0068
福岡県朝倉市甘木1687番地2
TEL/FAX 0946-22-2125